八九百Projectという新しい事務所からvtuber「天道サン」「一 月一」が2025年9月23日にデビュー!
この事務所は2025年9月16日に何も無いところから急に新設されており、事前の宣伝などもありませんでした。
そして、中の人が200%「SnowManの佐久間大介」と言われていますが、果たして本当なのでしょうか?
気になったので調査してみました。
天道サンの前世は?
多くのVtuberにありがちな「前世(中の人の過去活動)」の噂。

天道サンさんについて調査すると、現時点では過去に別名義でVtuberや配信者として活動していた痕跡は見つかりませんでした。
完全に新しいキャラクターとしてデビューした可能性が高いですが、ネット上では
「もしかしてSnowManの佐久間大介さんが中の人なのでは?」
という噂が浮上していますので、調査してみました。
天道サンの中の人が佐久間大介の理由3つを調査
天道サンの中の人が佐久間大介さんだと言われる理由3つはコチラです↓
①声が同じ
②好きなものや雰囲気の共通点
③同日デビューの一月一の存在
ひとつずつ、ご紹介していきます。
理由①声が同じ
1つ目の理由が、声が同じです。
聴き比べてみると、、、
声や話し方に加え、笑い方も同じに聞こえます。
初配信での声と、その後公開された歌ってみた動画を見たファンからは、
え?これ佐久間くんだよね!?
声が完全に佐久間くん!
ガチ佐久間くんだ!
いつかVTuberやるかなって思ってた!
という声が多く上がりました。
SnowManの佐久間大介さんは声に特徴があるので、ファンの人たちならすぐに気付いたのかもしれませんね!
理由②好きなものや雰囲気の共通点
2つ目の理由が、好きなものや雰囲気の共通点です。

天道サンさんは甘いものが好きと公表しており、SnowManの佐久間大介さんと共通しています。
また、SnowManで盛り上げ役の佐久間大介さんの雰囲気と、明るくハイテンションな天道サンさんの配信の雰囲気がそっくりだという声も多くありました!
理由③同日デビューの一月一の存在
現在、新設されたばかりのVTuber事務所八九百Projectには2名のVTuberが所属しており、天道サンさんともう一人が一月一(にのまえ つきひ)さんというVTuberです。

同日デビューし、2人で歌ってみた動画を公開した一月一さん。
その中の人が、Kis-My-Ft2の宮田俊哉では?と噂されているのです!
2人はアニメ好きとして有名で、プライベートでは仲も良いそう。
この関係性を考えても、天道サンさんの中の人がSnowManの佐久間大介さんであるという可能性は高い気がしますね。
天道サン(中の人が佐久間大介?)はなぜVtuberデビュー?2つの理由を調査
天道サンの中の人が佐久間大介さんである、という前提での話になりますが、なぜVtuberデビューしたのでしょうか?

考えられる理由としては、この2つかもしれません↓
①何かしらの企画である
②Vtuberと堂々とコラボできる
まず、企画に関しては明石家さんまさんが企画でVtuberデビューしたことがあるので、そういった企画である可能性があります。
仮に同一人物だったとしたら、さすがにずっとvtuber活動していくとは思えませんし、あんな感じで後からネタバラシがあるのかもしれませんね!
次にコラボですが、「佐久間大介」として配信してコラボするよりVtuberとしてのほうがコラボしやすい、とかあるのかも。
天道サンさんのママなどwikiプロフィールを調査
天道サンさんのwikiプロフィールはコチラです↓
名前:天道サン(てんどう さん)
誕生日:3月3日
年齢:不明(秘密。いつの間にか生まれた笑)
身長:155cm(ヒールを履くと160cm)
体重:48kg
出身:太陽
職業:アサシン(暗殺者という独特な設定)
好きなもの:甘いもの・お姉さん・派手なもの
メンバーカラー:紫(#725fff)
キャラデザイン(ママ):イラストレーター・LAMさん(@ramdayo1122)
Live2D(パパ):のこやまさん(@nokoyama6)
ママは、LAMさんという個展を開けるほどの超有名絵師さん!
そして、佐久間大介さんはLAMさんのことが大好き。
この関係性も、中の人が佐久間大介の理由と言えるようですね。
まとめ
今回は、天道サンの前世は?中の人が佐久間大介の理由3つとVtuberデビューした理由も調査についてまとめさせていただきました。
中の人が佐久間大介さんの理由3つはコチラでした↓
①声が同じ
②好きなものや雰囲気の共通点
③同日デビューの一月一の存在
確かに配信を聞いた限りでは声は似ていますし、天道サンと佐久間さんは甘いものが好きなところが共通しています。
ただし、決定的な証拠は無いため現時点ではあくまで噂レベルです。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。







