【ME:I】石井蘭の「いつメン」4人は誰?部屋割りの他メンバーが呼ばれなくて炎上?

ME:Iのメンバーである石井蘭さんが発言した「いつメン」という言葉が、ファンの間で大きな話題に!

蘭さんがグループ内で特定のメンバーを「いつメン」として特別扱いしているように受け取られたようで、一部では炎上騒ぎにまで発展しました。

この記事では、「いつメン」の4人が誰なのか?炎上の背景や理由について調査してみました。

目次

【ME:I】石井蘭の「いつメン」4人は誰?

石井蘭さんの「いつメン」は、この4人と言われています。

白石 蘭
加藤 心
佐々木 心菜
山本 すず

「いつメン」発言は、石井蘭さんがファンの方に向けたプラメ(プライベートメール配信サービス)で

「いつメンで鍋!」

と楽しそうに発言したことから注目されました。

【ME:I】石井蘭の「いつメン」部屋割りで他メンバーが呼ばれなくて炎上?

ME:Iという11人の大所帯グループ内で、4人だけを「いつメン」として特別に扱うことが炎上の一因となったようです。

SNS上では

「他のメンバーが仲間外れにされたように感じる」

「ファンとしては不公平に感じる」

といった声が上がりました。

また、部屋割りでは「いつメン」の4人のほかに2人のメンバーがいますが、その2人が呼ばれなかったことも炎上の理由になっているようです。

【ME:I】石井蘭の「いつメン」SNSの反応まとめ

石井蘭さんの「いつメン」発言に対するSNSの反応はコチラです↓

蘭ちゃんいつメンの件、いつメンからはぶかれた側で嫌な思いした事ある人多いからこんな燃えるんだろう

いつメン問題騒ぎすぎな気がするけど確かに自分が6人部屋の中の1人でいつメンには入ってなかったら苦しくなる

でもやっぱり騒ぎすぎ。

次から気を付けようねでいいことをミーアイ界隈は大事にしすぎなんだよな

その4人組のせいでグループに軋轢が生じてたら問題だけど、そうじゃないでしょ

恵子もよく桃奈といるしみんな仲良しじゃん

外野が憶測でとやかくいうことじゃない

石井蘭さんは、グループのサブリーダーとしての立場にあり、グループ全体の統率を担う役割を期待されていることから、「いつメン」発言がグループ内の団結を乱すように感じられたことも炎上の一因とされているようです​。

INIはなぜ2024年の紅白に落選?3つの理由を調査

INIが2024年のNHK紅白歌合戦に落選!

デビュー以来、人気と実績を積み重ねてきているのにまた今年も…

一体INIが選ばれなかった理由とは何なのでしょうか?

その理由は、この3つだと考えられます。

①K-POP枠

選考基準を満たさなかった

事務所枠

ひとつずつ、ご紹介していきます。

理由①K-POP枠

1つ目の理由は、K-POP枠です。

INIはK-POP枠にも当たりますよね。

今年は、

  • JO1
  • TOMORROW×TOGETHER
  • BE:FIRST(K-POP枠か不明ですが…)

の出場が内定しています。

去年も

  • Stray Kids
  • SEVENTEEN

と世界的に売れているK-POPアイドルが出場しました。

これらのグループと比較するとまだINIは弱いと判断されているのではないでしょうか。

理由選考基準を満たさなかった

2つ目の理由は、選考基準を満たさなかったです。

「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」

という紅白歌合戦の選考基準と照らし合わせて考えると、INIは「今年の活躍」の項目においては、CD売上枚数など好調。

一方で、「世論の支持」や「番組の企画・演出」の項目においては、選考基準を満たさなかった可能性も。

具体的には、NHKが行った世論調査やアンケートにおいて、INIは選考基準を満たすだけの支持を得られなかった可能性、番組の構成や演出上、INIの選出が見送られた可能性があります。

理由事務所枠

3つ目の理由は、事務所枠です。

同じ事務所(LAPONEエンタテインメント)に所属するJO1、ME:Iが出場することが決定しており、事務所枠が影響した可能性も。

毎年、JO1が紅白に出場しているのでラポネ枠がないのでは?と考えられています。

INIが2024年の紅白に落選!ME:Iとの比較を調査

INIが落選した一方で、同じ事務所のME:Iが第75回NHK紅白歌合戦に出場することになった理由はコチラです。

紅白歌合戦の選考基準である「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」を考慮すると、ME:Iはデビューからわずか8ヶ月で、多くの指標で選考基準を満たしたと考えられます。 

2つのシングル「MIRAI」「Hi-Five」は共に日本レコード協会のプラチナ認定を受け、Billboard JAPAN Hot 100で総合首位を獲得するなど、「今年の活躍」において顕著な実績を残しました。

また、10代の最新トレンドを調査する「マイナビ ティーンズラボ」のランキングで1位を獲得するなど、Z世代から圧倒的な支持を得ており、「世論の支持」の面でも高い評価を得ていると考えられます。

さらに、K-POP海外ルーキー賞である「Kpop Global Rookies」を受賞するなど、グローバルな活躍も見せており、番組の多様性を求める「番組の企画・演出」の面でも合致した可能性があります。

一方で、INIは「今年の活躍」の面では好調ですが、「世論の支持」や「番組の企画・演出」の面では、ME:Iほどのインパクトを残せていないとNHKに判断された可能性があります。

同じ事務所のJO1も出場を続けており、 やはり、INI, ME:I, JO1の3組全てを選出することは、他のアーティストとのバランスを考えると難しかったのかもしれませんね。

まとめ

今回は、【ME:I】石井蘭の「いつメン」4人は誰?部屋割りで他メンバーが呼ばれなくて炎上?についてまとめさせていただきました。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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ご訪問ありがとうございます!

2012年頃から東北被災地のボランティア活動に参加するなど「人生の中休み」を約2年半・所持金約300万円が底を尽きるまで取っていたときに出会った「ブログ」で人生が変わりました。

人生を変えてくれた「ブログ」で、楽しんでもらえたら嬉しいデス!

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