全国高校サッカーインターハイ2026優勝候補予想とダークホースは?注目選手も紹介

インターハイ2026男子サッカーが、福島県で2026年7月25日から8月1日まで開催されます!

出場校はコチラ↓

北海道 :旭川実業
     (2大会ぶり10回目) 
青森  :青森山田
     (2大会ぶり28回目)
岩手  :専大北上
     (5大会ぶり3回目)
宮城  :聖和学園
     (2大会連続6回目)
秋田  :明桜
     (3大会ぶり7回目)
山形  :山形明正
     (2大会ぶり2回目)
福島① :尚志
     (16大会連続18回目)
福島② :帝京安積
     (2大会ぶり2回目)
茨城  :鹿島学園
     (3大会連続12回目)
栃木  :矢板中央
     (2大会ぶり14回目)
群馬  :前橋育英
     (2大会連続21回目)
埼玉  :昌平
     (3大会連続7回目)
千葉  :市立船橋
     (2大会ぶり32回目)
東京① :成立学園
     (3大会ぶり5回目)
東京②   :国士舘
     (17大会ぶり3回目)
神奈川①:桐光学園
     (4大会連続18回目)
神奈川②:桐蔭学園
     (2大会連続12回目)
山梨  :山梨学院
     (5大会連続10回目)
新潟  :新潟明訓
     (7大会ぶり8回目)
長野  :松本国際
     (6大会ぶり5回目)
富山  :富山第一
     (5大会連続33回目)
石川  :鵬学園
     (2大会ぶり2回目)
福井  :丸岡
     (7大会連続37回目)
静岡  :静岡学園
     (2大会ぶり10回目)
愛知  :豊川
     (初出場)
三重  :四日市中央工業
     (2大会連続32回目)
岐阜  :帝京大可児
     (5大会連続11回目)
滋賀  :近江
     (2大会ぶり5回目)
京都  :東山
     (2大会ぶり7回目)
大阪① :近大附
     (12大会ぶり10回目)
大阪② :大阪桐蔭
     (5大会ぶり9回目)
兵庫  :滝川第二
     (2大会連続25回目)
奈良  :畝傍
     (50大会ぶり4回目)
和歌山 :初芝橋本
     (3大会ぶり19回目)
鳥取  :米子北
     (18大会連続21回目)
島根  :立正大淞南
     (6大会連続19回目)
岡山  :岡山学芸館
     (2大会連続9回目)
広島  :瀬戸内
     (3大会連続11回目)
山口  :西京
     (6大会ぶり6回目)
香川  :四国学院大学香川西
     (6大会ぶり12回目)
徳島  :鳴門
     (12大会ぶり4回目)
愛媛  :今治東
     (4大会ぶり5回目)
高知  :高知中央
     (2大会連続5回目)
福岡  :九州国際大附
     (4大会ぶり3回目)
佐賀  :佐賀東
     (3大会ぶり19回目)
長崎  :国見
     (2大会ぶり23回目)
熊本  :大津
     (8大会連続26回目)
大分  :大分
     (5大会ぶり14回目)
宮崎  :日章学園
     (3大会連続20回目)
鹿児島 :神村学園
     (9大会連続12回目)
沖縄  :KBC未来
     (初出場)

2025年インターハイは、鹿児島県代表・神村学園高校が、熊本県代表・大津高校をPK戦の末破り、優勝しましたが、今年はどの高校が優勝するでしょうか。

そこで今回は、全国高校サッカーインターハイ2026優勝候補予想とダークホースは?注目選手も紹介と題してお送りします。

目次

全国高校サッカーインターハイ2026優勝候補は?5校を予想!

優勝候補予想5校はコチラです↓

①前橋育英(群馬)

②神村学園(鹿児島)

③流経大柏高校(千葉)

④大津(熊本)

⑤市立船橋(千葉)

1校ずつご紹介していきます。

優勝候補予想①【前橋育英(群馬)

優勝候補予想の1校目は、前橋育英(群馬)高等学校デス!

伝統的なパスサッカーは健在で、プレミアリーグEASTで現在4位(6月14日時点)。

1年生の秦野敬選手など新たな選手も台頭してきて、瀬間飛結選手など個々の能力の高さも!

優勝のチャンスは十分にあります。

優勝候補予想神村学園(鹿児島)

優勝候補予想の2校目は、神村学園(鹿児島)高等学校デス!

昨年はインターハイと選手権を圧倒的な個の力で制し、プレミアリーグWESTでも現在4位(6月14日時点)。

今年は総合力の高さで勝負するチームとなっていて、2連覇も十分狙えます。

優勝候補予想③【流経大柏高校(千葉)】

優勝候補予想の3校目は、流経大柏高校(千葉)高等学校デス!

伝統の攻守の切り替えの早いサッカーが健在で、去年のインターハイでベスト4入り!

プレミアリーグEASTで首位争いもしています。

Jリーグ加入内定者を複数抱えている点も大きな武器に。

優勝候補予想④【大津(熊本)】

優勝候補予想の4校目は、大津(熊本)高等学校デス!

2025年のインターハイ準優勝校で、約220名のチームの団結力を生かして1人ひとりが互いの特長を理解し合い、その特長を発揮できるチームを目指しています。

プレミアリーグでも全国最上位に位置していて、安定した守備力とビルドアップが強み。

優勝候補予想⑤【市立船橋(千葉)】

優勝候補予想の5校目は、市立船橋(千葉)高等学校デス!

前線からのハードプレスによる攻撃が特徴のチームで、プリンスリーグ関東では現在2位(6月14日時点)。

伝統的な堅守速攻が健在で、ディフェンスの要の篠崎健人選手を中心に王座奪還も十分可能です。

全国高校サッカーインターハイ2026ダークホースは?静岡学園(静岡)!

ダークホースは、静岡学園高等学校デス!

今年はプレミアリーグからプリンスリーグへ降格しましたが、プリンスリーグ東海では現在1位で首位独走中。(6月14日時点)。

プリンスリーグ東海では圧倒的な実力差を見せつけ、松永悠輝選手や坂本健悟選手などタレント揃いで優勝を狙える力は十分。

全国高校サッカーインターハイ2026注目選手は?

2026年インターハイ高校サッカーの注目選手はコチラです↓

高校名ポジション/名前備考
鹿島学園高校GKプムラピースリブンヤコ
帝京長岡高校GK仲七璃
流経大柏高校DFメンディーサイモン友U18日本代表
尚志高校MF星宗介U17日本代表
流経大柏高校MF古川蒼真
流経大柏高校FW渡辺 瞳也
阪南大学高校FW平岡貴敬U18日本代表

昨年の第104回全国高校サッカー選手権大会やインターハイで、2年生ながら活躍した選手中心にご紹介しました。

まとめ

今回は、全国高校サッカーインターハイ2026優勝候補予想とダークホースは?注目選手も紹介についてまとめさせていただきました。

優勝候補予想5校はコチラでした↓

①前橋育英(群馬)

②神村学園(鹿児島)

③流経大柏高校(千葉)

④大津(熊本)

⑤市立船橋(千葉)

そして、ダークホースは静岡学園。

優勝候補を予想しましたが本当にどこが優勝するか分かりません!

高校サッカー選手権で好成績だったとしても、インターハイで借りを返しにくると燃えている高校もあると思います!

是非、応援して楽しみましょう!

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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この記事を書いた人

ご訪問ありがとうございます!

2012年頃から東北被災地のボランティア活動に参加するなど「人生の中休み」を約2年半・所持金約300万円が底を尽きるまで取っていたときに出会った「ブログ」で人生が変わりました。

人生を変えてくれた「ブログ」で、楽しんでもらえたら嬉しいデス!

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