にじフェス2026メンバーの予想は?チケット倍率は?FC先行と一般販売の比較も

2026年5月16日・17日の2日間にわたり、にじさんじ最大級のイベント「にじフェス2026」が幕張メッセで開催!

正式に幕張メッセでの開催が決定し、ファンの間では

「チケットは取れるの?」「出演メンバーは?」

という声が増えていましたので調査してみました。

目次

にじフェス2026メンバーの予想は?

まだ正式な出演者は発表されていませんが、ファンの間ではもう「誰が来るんだろう?」って話題で持ちきりですよね。

予想を見てみると、

「ヒーローユニットが3周年を迎えるから3Dで登場するんじゃないか?」

「今までソロライブを開催していないライバーさんの単独ステージが見たい!」

という声が!

特に、キャパの大きい会場を埋めるとなると、やっぱり人気と実力を兼ね備えたライバーさんが中心になるのかなと思います。

ユニットライブでは、

「過去に出演した生徒会やVOLTACTIONは今回は見送りかな」

「ROF-MAOやChroNoiRは単独でも十分できるから、今回のフェスでは別のユニット、例えばIdiosやエデンが見たい!」

といった予想も出ています。

矢車さんの3Dお披露目もあったので、もしかしたらステージで見られるかもっていう期待も膨らみますね。

にじフェス2026メンバーのチケット倍率は?3.75倍8.75倍と予想!

幕張メッセ展示ホール1〜8の収容規模はレイアウトによりますが、1日あたり約3万〜4万人収容が可能とされています。

仮に両日で約7万〜8万人を収容できるとすると、これがチケット当選数の上限となります。

にじさんじ公式YouTubeチャンネルは900万人以上の登録者を抱え、SNSフォロワーも国内外合わせて数百万人規模。

国内のアクティブファンのうち、仮に延べ応募数が下記のようになった場合を想定してみましょう。

応募数30万人の場合:8万人 ÷ 30万人 ≒ 3.75倍

応募数50万人の場合:8万人 ÷ 50万人 ≒ 6.25倍

応募数70万人の場合:8万人 ÷ 70万人 ≒ 8.75倍

応募者数が増えるほど倍率は急上昇し、特に50万人を超える規模になると、相当狭き門になりそうですね。

にじフェス2026チケット倍率のFC先行と一般販売を比較してみた!

過去のにじフェス倍率はコチラです↓

東京ビッグサイト開催(2022年頃):推定2〜3倍

有明アリーナ開催(2023年頃):推定5〜6倍

これを加味すると、2026チケット倍率のFC先行と一般販売は

FC先行(にじさんじID・NIJISANJI EN FCなど):応募数は多いが、一般より当選枠は広め。倍率は3〜5倍程度と予想。

一般販売:FCで落選した人が集中するため、狭き門に。倍率は10倍以上になる可能性も。

年々ファンが増加しているため、規模を広げても倍率は依然として高い状態のようですね。

にじフェス2026の当選しやすい応募のコツは?ファンの声を調査

SNSからファンの声を調査すると↓

2枚申し込みより1枚の方が通りやすい

早期応募でも抽選なので運次第

といった声も。

過去の当落報告を分析すると、友人同士で分散応募する方法や、複数先行への応募が当選確率を上げるポイントになっているようです。

まとめ

今回は、にじフェス2026メンバーの予想は?チケット倍率は?FC先行と一般販売の比較もについてまとめさせていただきました。

にじフェス2026は幕張メッセ全館使用で最大規模の開催となりますが、ファン人口の拡大によりチケット倍率は約4〜6倍と予想されます。

応募数によってはさらに高騰し、50万人応募で約6倍、70万人応募なら約9倍近い激戦に。

FC先行が最も現実的な当選ルートであり、一般販売はかなり厳しい戦いになりそうです。

今後の詳細発表を待ちながら、FC先行の情報を逃さずチェックしておきましょう。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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この記事を書いた人

ご訪問ありがとうございます!

2012年頃から東北被災地のボランティア活動に参加するなど「人生の中休み」を約2年半・所持金約300万円が底を尽きるまで取っていたときに出会った「ブログ」で人生が変わりました。

人生を変えてくれた「ブログ」で、楽しんでもらえたら嬉しいデス!

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